19クレジットカードのリボ払いの使い過ぎ

結婚を機に専業主婦となり、結婚してしばらくは家計を預かっていましたが、結婚して数年後主人の希望で生活費を渡してもらう形に変わりました。
それまでは必要なお金を振り分けて、家計を見て毎月どのようにお金を使っていくかを考えて過ごしていましたが、生活費をもらう形に変わり、クレジットカードを使うことが増えていきました。
そして、支払いのときに毎月定額の支払いにできる「リボ払い」を使っていたのですが、毎月重なっていくと、気づくと十万円単位の支払額になってしまっていました。
毎月定額の支払いで使えるリボ払いですが、支払い期間が長くなると手数料も増えていき、結局自分が使った分よりも手数料を支払った分多く支払うことになってしまいます。
そのことを了承のうえで使っていましたが、「足りない分は」と生活費として使っていくと、あっという間に利用限度額まで到達してしまいます。
「そんなに使っていないのに」と思っていても、「少しずつ」が積み重なって、気づいたら20万円ほどの限度額まであっという間に到達してしまいます。
「リボ払い」の便利さはとてもありがたいですが、それに頼り過ぎてしまうとあっという間に限度額に到達してしまうので、使い方や返済計画を重視して使うことがとても大切だと思います。

ためても忘れます

いくら節約しても、お年寄りになって、その預け先がわからないほど、たくさん、持っておられる方がおられるのだと思います。こうなると、日本は心配しなくても、大丈夫ということになるのではないでしょうか。マイナンバーまで入れてしまって。しかし、マイナンバーで、資産が集められるのではなく、個人にお知らせすることはないのでしょう。認知症の世界で、思い出すことはありません。こうなると、平等になるのかもしれませんね。
それを見越して、やはり、早く介護ロボットを開発して、すべて、ほとんどロボットがしてくれるような施設を作ってほしいです。できると思います。
今まで間違うことのない人です。記憶は、薄れます。完全に覚えることなどできないのです。それが一番の、リスクです。節約しても、そこで、忘れてしまうと、家族の節約は、無駄になるのです。そんなことは自分には降りかからないし、だまされることは、絶対になりおお持っていても、若い人を頼らない限り、記憶は維持できないのです。細かい節約は、お金持ちなら、することもないのです。そう思っています。
つまり、節約しても、払うものは払うし、ためても、忘れうるということです。本当のことです。

実家に帰省するお金がない。

私の大好きなお母さん。本当にいつ会えるんだろうかと思うと少し悲しくなってきますが、だけどそれ以上にやっぱり私は私の家族を守らなければならないので、 実家に帰る帰省するためのお金を貯めるよりも、今は猫とそれからお嫁さんのかかるお金を食べなければなりません。
特に猫にはお金をこれからもつぎ込んで 続きを読む “実家に帰省するお金がない。”

仕事に力が入らない。

なんだか最近の私は仕事に力が入らないように思っています。
やっぱり仕事の単価が下がって、だいぶモチベーションが下がっていることは否めません。 私の仕事は400字で何を喋っても、何を書いてもいいんですけれども、タカトシで60円。
それは今まで80円だった分、20円下がってかなりがっかりして 続きを読む “仕事に力が入らない。”